weverseの韓国feedとは?コメントの仕方やLIVEチャット非表示方法

韓国FEEDとは
当サイトはアフィリエイト広告を利用しています。

大好きな韓国アーティストのLIVE配信やコミュニケーションを楽しむことができるコミュニティ『Weverse』(ウィバース)。

よりアーティストを身近な存在に感じさせてくれるアプリになっていますが、ダウンロードしたばかりで使い方が分からない!

と感じる人もいるかもしれません。

今回は、アプリ内でコメントできる韓国feedやコメントの仕方について解説していきます。

スポンサーリンク
目次
スポンサーリンク
スポンサーリンク

weverseの韓国feedとは?

海外アーティストと繋がれるオフィシャルコミュニティアプリ『Wevers』。

weverseでファンがメッセージを送る投稿スペースは「Feed」と呼ばれています。

Feedには3つの言語があり、

  • 韓国語
  • 日本語
  • 英語

から選択することができます。

私たちは母国語が日本語なので、日本語を選ぶ人もいますよね。

その場合は、投稿スペースは日本語の「日本Feed」になります。

日本語で書かれた投稿がメインのFeedということですね。

韓国のアイドルたちは、彼らの母国語である韓国語で設定されたFeed『韓国Feed』を使用することが多いと言われています。

韓国で主に活動しているので、韓国ファンを大切にしていることはもちろんですが、世界には日本語や英語が母国語でない人も沢山いますよね。

その人たちは韓国語を勉強しアイドル達とコミュニケーションを取ろうと頑張っているので、アイドルたちも韓国語Feedをメインで使用しています。

アーティストが日本Feedや英語Feedを見ようとすると、あえて「切り替え」を行い投稿を確認する必要があり、少しだけ手間がかかります。

日々忙しいアイドルたちですから、わざわざ切り替えが必要な日本Feedや英語Feedよりも、普段から使用する韓国語Feedの方を多く確認している可能性が高いことになりますね。

その為、韓国Feedにコメント投稿する方が、アーティストからコメントに返事してもらえる確率が上がるとも言われています。

もちろん、全く日本Feedにコメント返事がしてもらえないというわけでなありません。

なので、どのFeedを選択するかは自由ですが、アーティストからコメントが欲しい場合は、最初から韓国Feedの設定をしておくことをお勧めします。

スポンサーリンク

weverseのfeedへのコメント投稿の仕方

weverseでFeedにコメントを投稿する仕方について説明していきます。

手順としては、

  1. アプリを開く
  2. 投稿したいアーティスト(グループ)をタップ
  3. 上部にある「Feed」をタップ
  4. 右下に表示される鉛筆のマークをタップ
  5. メッセージを入力し完了ボタンをタップ

これで完了です。

簡単ですね!

weverseのようなアーティストたちとコミュニケーションをとるアプリでは、禁止用語が定められていることがあります。

これは、アーティストたちを心ない言葉から守る為のものです。

禁止用語を使用した訳ではないのに、システム上そのような警告文が出た場合は、同じ意味合いの違う言葉を選んで投稿しましょう。

また、文字数は最大20,000文字まで打つことができ、また画像も送ることができます。

ただ、アーティストも目を通すコメントが膨大なので、毎回最大限の文字量で画像も10枚送る!

なんてことは避けたいところです。

また投稿の際に、

#_○○ (名前)

とつけることで、○○宛のメッセージだよと伝えることができます。

weverseは推し1人に対してメッセージを送れる訳ではないので、ハッシュタグをつけることで、誰宛なのか伝えることができるということですね!

スポンサーリンク

weverseのコメントを非表示にする方法

weverseにはコメントを投稿する以外にも、LIVE配信を楽しめる機能がついています。

アーティストのライブ配信を見れて嬉しい!

と思う反面、ゆっくり見たいけど、ファン達のコメントが流れてくるので気が散ってしまう!

という人もいるかもしれません。

その時は、コメントを非表示にすると落ち着いてLIVEを見ることができて安心ですね。

Weverse LIVEのチャットコメントの非表示方法はとても簡単です。

  • スマホの場合
    全画面にし、右上の吹き出しマークを押下
  • パソコンの場合
    全画面にするだけでOK

とても簡単ですね!

これで落ち着いてアーティストの会話や表情を楽しめると思うので、チャットが気になってしまう方は、コメントを非表示にしてみてくださいね。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
目次