weverseとbubbleの違いを解説!スキズはweverseではなくbubble使用

bubbleとweversの違い
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韓国アーティストと繋がれるアプリ『weverse』と『bubble』。

2つのアプリの違いはどういうものがあるのでしょうか?

今回は全く違う2つのアプリの使用方法やできることの違いについてお伝えしていきます。

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weverseとbubbleの違いは何?

韓国アーティストとのコミュニケーションが楽しめるweverseとbubble。

一体この2つは何が違うのでしょうか?

簡単にまとめると、

bubble

  • 1対1で推しと会話できるLINEやカカオトークみたいなもの
  • 推しと自分だけの秘密のチャット

weverse

  • グループ全員と繋がれるfacebookのようなもの
  • アーティストが思いや写真を投稿しシェアしたものを基本的には誰でも見れる

このように見ると、2つのアプリはコミュニケーションアプリではありますが、全く違うものになりますね。

また、

  • bubbleはコンテンツは全て有料
  • weverseはコンテンツは無料で一部が有料

といった部分も全然違うところと言えますね。

weverseは無料で見れるところもあるので、推しのアーティストグループが有料のbubbleではなく、weverseを使用していると羨ましいな感じるかもしれませんね。

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weverseとbubbleは全然違う!何することができる?

weverseとbubbleはできることが全く異なるので、1つ1つ確認していきましょう。

weverseで何ができる?

weverseでは、

  • Feedでアーティストにコメントを投稿できる
  • 個別に連絡ができる訳ではないので、#タグをつけることで誰宛のメッセージか伝えることができる
  • アーティストがファンに返信したコメントが見れる
  • アーティスト(グループ)全員の投稿やコメントが見れる
  • 写真が送れ、投稿の文字数も2000文字と多い
  • LIVEが見れる(Vliveのようなもの)

など、コミュニティーで盛り上がり楽しめる感じになっています。

みんなで気持ちをシェアして楽しむ感じでファン同士の繋がりも濃くなりますね。

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bubbleで何ができる?

bubbleでは、

  • 全体メッセージではなく推しにだけメッセージが送れる
  • Lineのような2人の会話で本当に話している感覚が味わえる
  • 推しが名前を呼んでくれる
  • ボイスメッセージやセルカなどを送ってきてくれる
  • 推しとの○日記念日が表示される
  • メッセージは1度に3回までで文字数の上限があり、上限は記念日ごとに増えていく

このことから見ても、weverseは全体で楽しむことができ、bubbleは個別に楽しむことができるということですね!

bubbleではVliveのようなLIVE配信はありませんが、代わりにYoutubeチャンネルでLIVE配信を行っています。

気になる方は、そちらもチェックしてみるといいですね!

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weverseにスキズ(Stray kids)はいない!bubbleにもスキズのコミュニティーはある

bubbleは個人的なやりとりが中心的で、写真などは推しに送ることはできません。

また、コミュニティーのようにワイワイ盛り上がる感じではありません。

ですが、スキズ(Stray Kids)のbubbleにはweverseのようなコミュニティーがあります!

というのは、年に1度だけ募集のかかる韓国ファンクラブ『STAY』の会員はスキズのbubbleコミュニティーに参加することができます。

こちらは「購入したくて購入できるものではない」ということですね。

時期を逃してしまった場合などは1年間bubbleコミュニティにできない形になります。

こちらのコミュニティーの中では、weverseのように、推し個人宛ではなく、メンバー全員に写真や投稿を送ることができます。

また、こちらではスキズ全員がメッセージを頻繁に確認しており、運が良ければメンバーから個人的にコメントを残してもらえたり、いいね!してくれたりもします。

こんな感じで自分のコメントに返事をくれたことが通知でも確認できます。

内容を開くと、コメントを確認することもできます。

スキズの場合は、Felix(フィリックス)とBang Chan(バンちゃん)がオーストラリア出身ということもあり、英語でメッセージを送っても返信してくれますよ。

ですが、可能であれば韓国語でメッセージを送る方が、他のメンバーからもメッセージが受け取りやすくなりますね。

また、Hyunjin(ヒョンジン)は絵を書くことが好きなこともあり、自分が描いた絵を写真でおくると写真にスタンプを押してくれたりするようですよ!

メンバーによってスタンスも色々ですね。

チャンスを逃してしまった人は、来年コミュニティーに参加してみるのも楽しいですね。

個別bubbleもコミュニティーbubbleも楽しめれば最高ですね。

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